大気の構造と熱力学

持ち上げ凝結高度

もちあげぎょうけつこうどlifting condensation level

第32〜65回のうち14回、 計14問で問われています。頻度は443語中157位。 初出は第33回(2010年1月)、直近は第64回(2025年8月)です。

問われた設問数

14問

出た試験回

14回

35回中

平均の出題間隔

2.5回に1度

回数から単純計算したもの

直近の出題からの間隔

1回

平均の範囲内です

どの科目で問われるか

  • 一般10問
  • 実技12問
  • 実技22問

問われた回と設問

新しい回から。14件。

回科目設問
第64回2025年8月実技1問2
第63回2025年1月実技1問3
第62回2024年8月一般問9
第61回2024年1月一般問3
第60回2023年8月一般問2
第57回2022年1月一般問3
第56回2021年8月一般問2
第53回2020年1月実技2問2
第52回2019年8月一般問9
第48回2017年8月一般問3
第45回2016年1月一般問2
第37回2012年1月実技2問4
第34回2010年8月一般問2
第33回2010年1月一般問4

同じ分野の用語

「平均の出題間隔」は、収録した35回を出題回数で割った単純な値です。 出題は周期的に起きるわけではないので、間隔が空いていることは次に出る保証にはなりません。 手当てが薄い分野を洗い出すための目安としてお使いください。