実技試験の記述用語

等値線

とうちせんisopleth

第32〜65回のうち21回、 計30問で問われています。頻度は443語中84位。 初出は第32回(2009年8月)、直近は第65回(2026年1月)です。

問われた設問数

30問

出た試験回

21回

35回中

平均の出題間隔

1.7回に1度

回数から単純計算したもの

直近の出題からの間隔

0回

平均の範囲内です

どの科目で問われるか

  • 専門9問
  • 実技110問
  • 実技211問

問われた回と設問

新しい回から。30件。

回科目設問
第65回2026年1月実技2問3
第64回2025年8月実技2問4
第63回2025年1月実技1問3
第62回2024年8月実技2問1
第61回2024年1月専門問15
第60回2023年8月実技1問3
第59回2023年1月実技1問2
第59回2023年1月実技2問1
第58回2022年8月専門問15
第56回2021年8月実技1問4
第55回2021年1月専門問15
第55回2021年1月実技2問3
第55回2021年1月実技2問4
第54回2020年8月実技1問4
第53回2020年1月実技2問1
第43回2015年1月専門問15
第41回2014年1月専門問15
第41回2014年1月実技1問5
第41回2014年1月実技2問5
第40回2013年8月実技2問3
第40回2013年8月実技2問4
第39回2013年1月専門問15
第38回2012年8月専門問15
第38回2012年8月実技1問3
第38回2012年8月実技1問4
第38回2012年8月実技2問3
第35回2011年1月専門問15
第34回2010年8月専門問9
第33回2010年1月実技1問4
第32回2009年8月実技1問4

同じ分野の用語

「平均の出題間隔」は、収録した35回を出題回数で割った単純な値です。 出題は周期的に起きるわけではないので、間隔が空いていることは次に出る保証にはなりません。 手当てが薄い分野を洗い出すための目安としてお使いください。