雲と降水の物理

あられ

あられgraupel

3265回のうち14回、 計20問で問われています。頻度は443語中111位。 初出は第32回(2009年8月)、直近は第62回(2024年8月)です。

問われた設問数

20

出た試験回

14

35回中

平均の出題間隔

2.5回に1度

回数から単純計算したもの

直近の出題からの間隔

3

平均の範囲内です

どの科目で問われるか

  • 一般12
  • 専門5
  • 実技12
  • 実技21

問われた回と設問

新しい回から。20件。

科目設問
622024年8月一般9
582022年8月一般4
582022年8月専門1
552021年1月実技13
522019年8月一般9
512019年1月一般5
502018年8月一般9
472017年1月一般5
442015年8月専門9
442015年8月専門12
432015年1月一般4
432015年1月一般9
432015年1月専門1
422014年8月専門11
422014年8月実技11
402013年8月一般9
352011年1月一般4
332010年1月一般5
332010年1月実技24
322009年8月一般6

同じ分野の用語

「平均の出題間隔」は、収録した35回を出題回数で割った単純な値です。 出題は周期的に起きるわけではないので、間隔が空いていることは次に出る保証にはなりません。 手当てが薄い分野を洗い出すための目安としてお使いください。