大気の構造と熱力学

気温減率

きおんげんりつlapse rate

3265回のうち21回、 計28問で問われています。頻度は443語中92位。 初出は第32回(2009年8月)、直近は第64回(2025年8月)です。

問われた設問数

28

出た試験回

21

35回中

平均の出題間隔

1.7回に1度

回数から単純計算したもの

直近の出題からの間隔

1

平均の範囲内です

どの科目で問われるか

  • 一般13
  • 専門3
  • 実技19
  • 実技23

問われた回と設問

新しい回から。28件。

科目設問
642025年8月一般1
632025年1月一般3
622024年8月一般2
622024年8月実技11
592023年1月一般1
592023年1月専門1
572022年1月一般3
552021年1月一般1
512019年1月実技11
502018年8月一般6
492018年1月一般1
492018年1月一般3
482017年8月実技13
482017年8月実技15
452016年1月専門1
442015年8月実技13
432015年1月一般2
432015年1月実技15
422014年8月一般1
382012年8月一般2
382012年8月実技14
372012年1月実技15
362011年8月専門3
362011年8月実技23
352011年1月実技21
342010年8月一般1
332010年1月実技24
322009年8月実技14

同じ分野の用語

「平均の出題間隔」は、収録した35回を出題回数で割った単純な値です。 出題は周期的に起きるわけではないので、間隔が空いていることは次に出る保証にはなりません。 手当てが薄い分野を洗い出すための目安としてお使いください。