大気の構造と熱力学

逆転層

ぎゃくてんそうinversion layer

第32〜65回のうち18回、 計25問で問われています。頻度は443語中99位。 初出は第32回(2009年8月)、直近は第64回(2025年8月)です。

問われた設問数

25問

出た試験回

18回

35回中

平均の出題間隔

1.9回に1度

回数から単純計算したもの

直近の出題からの間隔

1回

平均の範囲内です

どの科目で問われるか

  • 一般2問
  • 専門8問
  • 実技110問
  • 実技25問

問われた回と設問

新しい回から。25件。

回科目設問
第64回2025年8月専門問3
第64回2025年8月実技1問2
第61回2024年1月実技1問2
第60回2023年8月実技2問3
第59回2023年1月実技2問1
第57回2022年1月実技2問3
第55回2021年1月実技1問1
第54回2020年8月実技1問1
第54回2020年8月実技1問2
第54回2020年8月実技1問4
第52回2019年8月専門問3
第51回2019年1月専門問5
第49回2018年1月実技1問2
第47回2017年1月実技2問3
第45回2016年1月専門問2
第45回2016年1月実技2問4
第44回2015年8月専門問3
第42回2014年8月専門問15
第37回2012年1月専門問2
第37回2012年1月実技1問2
第35回2011年1月一般問1
第35回2011年1月実技1問4
第34回2010年8月専門問11
第34回2010年8月実技1問1
第32回2009年8月一般問9

同じ分野の用語

「平均の出題間隔」は、収録した35回を出題回数で割った単純な値です。 出題は周期的に起きるわけではないので、間隔が空いていることは次に出る保証にはなりません。 手当てが薄い分野を洗い出すための目安としてお使いください。